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アルテミスボウ・アートマ FF14 新生エオルゼア

各地のFATEクリア時(金評価のみ?)、極稀に出るアートマというアイテムを12個入手することで、アルテミスボウ・ゼニスをアルテミスボウ・アートマに強化できる。
v2.2で追加された新装備。

ffxiv 2014-03-31 08-05-42-2227

アートマは運次第で何時間やっても出なかったり、逆にころっと出たり。
自分の場合は結構ドロップ運が良かったらしく、思ったよりは楽に12個揃えることができた。
一発で出たことも二回ほどあったしね。
ただ、あまりの退屈さに脳が軟化するかと思ったわマジで。

で、強化したアルテミスボウ・アートマがこれ↓
ffxiv 2014-03-31 08-05-42-27

ffxiv 2014-03-31 08-05-42-2217

アルテミスボウ・ゼニスの色違いだが、構えても発光はしない。
ここからさらに神話1500ぼったくられて古文書を購入し、古文書の内容に記されているクエスト(特定のモンスターを倒せとか、コンテンツIDをクリアしろとかこれまた大変面倒くさい)をシコシコとこなすことで性能を上げることができる。
逆に言うと、IL100のくせに性能を上げていかないと素の状態は微妙すぎる。
入手・強化共に、とにかく手間と時間が掛かるので、果たしてその苦労が報われるのか分からんちんな武器。

とりあえず、まずは極リヴァイアサン武器欲しいなー。
10回ぐらいクリアしたが、全く弓でねえ。
なんなの吉田。
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BioShock Infinite Burial at Sea EP2リリース

BioShockInfinite 2014-03-26 10-19-14-27

Episode1と同じく、日本語字幕有り野原ひろし無し。
開始時にBioshock1の簡単なあらすじムービーを見ることもできる。
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Corsair H100i CW-9060009-WW 取り付け その3

ハードウェアの設置は済んだので、次はソフトウェア。
H100iは単体でCorsair Linkに対応しているのでインストールしてみる。
ちなみにサブ機のOSはWindows8.1なのだが、現在8.1に対応しているCorsair Linkはβ版のv2.5.5145のみの模様(レジストリを書き換えれば他のVersionも動作するらしい)。

Corsairのユーザーフォーラムからβ版をDL。
http://forum.corsair.com/v3/showthread.php?t=124790

CorsairLink_001.jpg CorsairLink_002.jpg

β版だが、とりあえずうちの環境ではインストールと起動には問題は無さげ。
温度やファンの回転数を表示しているアイコンはドラッグして好きな場所に配置することができる。
背景のPCケース画像も標準で用意されているものの他に、自分で撮影したPCケース画像を使用することも可能。
というか、要するにただの背景画像なので、別にPCケースに全く関係無いお好きな萌え画像を使っても構わない。

Corsair Linkをインストールすることで、ウォーターブロックのLEDの色を変えることもできるようになる。
温度に合わせて色を変化させるなんてことも可能。
まあサイドパネル閉めちゃえば見えないんですけどね。
余談だが、Define XL R2のサイドパネルはマジ重いので、うっかり落として床を傷つけたり、怪我をしたりしないように注意。

CorsairLink_003.jpg CorsairLink_004.jpg

ファンの回転数制御。
CPUの温度に合わせて回転数を変えるようにしてあるが、まだ冷え具合がどんな感じか煮詰めていないので数値は適当。

CorsairLink_005.jpg CorsairLink_006.jpg



2014/03/27追記。
とりあえず上記設定でOCCT Linpack AVXを30分回してみる。
i7 2600K 4.2GHz 1.26v、気温約25度。

2014-03-26-22h42-Temperature-Core #1

約60度。
ん、まあ大体こんなもんかしら。
この時のファンの回転数は最大で約2000rpm。
それなりにうるさいが、PC電源ON時の全開状態(起動から数秒間、ファン最高回転約2700rpmで回る)に比べればまだマシ。
全開状態はやばい。
まじで。
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Corsair H100i CW-9060009-WW 取り付け その2

H100iのバックプレートをマザーボードに取り付け。
バックプレートはネジを最後まで回しても若干カタつくが、それでOK。
無理やり最後まで回そうとしないように注意。
Define XL R2はマザーを外すこと無く、取り付けをする事ができるので楽ちん。

H100i_01.jpg



設置完了。
ラジエーターは再度フロントに移し、120mmファンを計4つ使ってサンドイッチ(H100i付属ファンx2、ファンを交換したので未使用になったELC-LT120X-HP付属ファンx2)。

H100i_20140323_005.jpg

Define XL R2は裏側もそこそこ広いので裏配線も楽。
H100i_20140323_004.jpg

シャドウベイユニットに収めるSSDやHDDは端子側が手前にくるようにした。
配線で見た目は少々悪くなるが、これなら着脱に支障が出ることはない。
どうせサイドパネル閉めちゃえば見えないしな。

H100i_20140323_006.jpg

フロントに収めたH100i付属ファン。
その気になればこのファンの前にさらに2個ファンを増設し、フロント6発にすることも出来る。
意味あるか分からんけど。

H100i_20140323_007.jpg

どうよこの圧倒的なCPU周辺のスカスカっぷりは。
僕はこれを見るために生まれてきたのかもしれない…。
という程ではないが、メチャクチャ気持ちいい。

H100i_20140323_008.jpg
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Corsair H100i CW-9060009-WW 取り付け

試しにフロントにラジエーターを設置してみた。
この位置だとギリギリウォーターブロックがCPUに届く。
代わりにラジエーターと電源の間に置くシャドウベイユニットの位置がなんとも微妙な位置に。
ラジエーターからのぬるい風がHDDに直で叩きつけって感じですよねーこれ。

せめてもうちょい間隔を開けたいのだが…
・シャドウベイユニットをもっと後方に置く→ストレージの着脱が面倒になる。
・ラジエーターをもっと前に設置する→チューブの長さが足りなくてウォーターブロックがCPUに届かない。
あちらを立てればこちらが立たず。
ケース付属のシャドウベイユニットは使わずに、SSDやHDDは余っている5インチベイに突っ込むという手もあるのだが、大人しく天板にラジエーター設置すっかなあ。

H100i_002_2jpg.jpg



2014/03/23追記
ラジエーターを天板に設置してみる。
設置自体は問題無いが、天井に穴が開いてる状態だと音漏れやホコリも入りやすくなるだろうし、平面にネジ山がぽこぽこぽこっとあるのもなんかカッコ悪いし、フロント配置の方がスマートな印象。
やっぱフロントの方がよくね?
フロントに戻そ。

H100i_20140323_001.jpg

H100i_20140323_002.jpg
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Batman: Arkham Knight Trailer 日本語字幕付き



PC、PS4、XBOX Oneで発売予定。
開発は一作目Arkham Asylumと二作目Arkham Cityを手がけたRocksteady。

Arkham Knightでは遂にバットモービルを乗り回してゴッサムシティを珍走することが可能になるそうで。
XBOX360とPS3を切ったことでグラフィックの向上も期待できそうだ。
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